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コンサートのお知らせ
Xmasコンサート
とき/12月18日の午後2時30分開場/午後3時開演
会場/カフェ・ブルージュ(秋田市南通築地)

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ごあいさつ
こんにちは、「カンプレ45(フォーティファイブ)」です。
私たちは、高齢男性四人によるコーラスユニットとして、2016年6月に結成し、秋田県内の老人施設等を中心に、慰問活動を精力的に行っています。ユニット名は、高校時代に活動していた伝説のカントリーバンド「カントリープレイボーイズ(略してカンプレ)」のメンバーが、ユニット結成の言い出しっぺだったこと、また、高校の卒業年次が、昭和45年だったことに由来しています。
「カンプレ45」のコンセプトは、「出前歌声喫茶」です。
歌声喫茶というと、ピークだった昭和40年代を懐かしく思い出す方もいらっしゃると思いますが、今ではほとんどお目にかかることもなくなりました。今は、カラオケ全盛の時代ですが、みんなで声を合わせて同じ歌を大合唱する、あの頃を思い出しながら、楽しい時間を過ごせたら、また新たな発見もあるのではないかと思うのです。
私たちの歌は、聞かせるための歌ではありません。集まったみなさんと一緒に歌うことが目的です。我々のリードに合わせて、ぜひ大きな声で歌ってください。
「カンプレ45」のキャッチフレーズは、
「みんなで歌おう県民歌」です。
成田為三先生作曲による、秋田県民歌は、日本三大県民歌の中でも、ダントツの素晴らしい県民歌であると私たちは思います。しかし残念ながら、県民の中には知らないという方もいらっしゃいます。誠に残念です。私たちは、秋田県民なら、誰でも知っている、誰でも歌えるという風になって欲しいと思います。そこで、県内各地で演奏する際には、必ずこの県民歌を歌うことにしています。県民歌をみんなで大合唱することで、愛県心を醸成し、秋田の元気を増進する一助になればと思います。
お陰様で、私たちも全員高齢者の仲間入りをすることができました。体形は小太り爺さんでも、カントリープレイボーイズ時代(高校時代)の遊び心や好奇心を失わずに、今後とも精進を続けてまいります。カンプレ45に対するご支援をよろしくお願いいたします。
結成3周年「絆のコンサート」
カンプレ45が紹介されたTV番組(秋田朝日放送)
★「新聞、テレビ、ラジオ」で紹介されました。
2020年
2/11:秋田魁新報 
2/16:朝日新聞コラム 
2/21:ABS秋田放送テレビ→エビス堂ゴールド
2/24:秋田文化会館にて「絆のコンサート」開催
3/7~:全国の地方紙(共同通信)
   →信濃毎日新聞、東京新聞、山陽新聞、徳島新聞、西日本新聞、 ほか
3/15:日刊スポーツ 
3/22:河北新報
3/26:産経新聞
3/26:AAB秋田朝日放送テレビ゙→「絆のかたち」
4/10:ABS秋田放送テレビ→エビス堂ゴールド
4/14:CNA秋田ケーブルテレビ→収録
カンプレ45メンバー
佐々木昌良
小坂信夫
佐々木淳一
渡邉昭夫
宇佐美均